Salam Dari Kami

ご挨拶

鎌田東副院長の挨拶

鎌田先生は1992年に千葉県で生まれ、タルマナガラ大学の学士を取得しました。 鎌田先生は、タケノコグループの次世代を担います。

2004年に開院されたタケノコ診療所では、健康を守り共に歩む二人三脚の医療を行ってきました。現地スタッフとの協力により、様々な取り組みが行われ、インドネシアの日経医療の基礎となりました。体調が悪い時は誰しも不安になります、言葉が分からず家族から離れている時は尚更です。そういった大きな不安と向き合い、少しでも和らげ、元気になれる手助けが私達の仕事です。日本とインドネシアを繋ぐ懸け橋、CURE ( 治す ) と CARE ( 思いやり ) を両立した医療を目指しています。

タケノコ診療所は、15年以上の間24時間営業で皆様の身近な病院として頑張って来ました。現在はこのコロナ禍、院内でも感染者が出てきた影響で24時間営業はやむを得ず短縮しておりますが、オンライン診療や往診で不安な皆様のために少しでもお手伝いしたいという気持ちで頑張っております。

皆様のために、頑張り続けますので、これからもよろしくお願い致します。